光陰矢の如し

どうも、お久しぶりです。

数ヶ月ぶりにこのブログ見返して、一番最新の記事が風呂のスポンジについての記事で

どういう方向性なんだろうって、このブログの存在意義を考えさせられました。さとびです。

 

さて、最近はタイトルにもある通り、「光陰矢の如し」を切に実感するわけです。

どういう意味か説明すると「時間経つの早すぎてヤバい」ってことです。

このブログ、これ含めずに総記事数が15しかないんですよね。

その上放置期間がかなりあるので、初めの方の記事は僕が大学に入りたての様子が赤裸々に語られていたりします。

そんな僕がもうあと2ヶ月くらいで大学を卒業し、社会人になるわけです。何か単位数の計算とか間違えたりしていなければ。

これはもう、凄いことですよ。

4年なんて本当にあっという間。

色々苦労はあったと思うけど、思い返してみれば半分以上は楽しいことばかりでしたね。

なんだかんだ大学入ってから始めたコンビニのバイトも今まで続いてたりしていて、惰性で過ごしてきた感が否めなくもないですが、終わりが良ければ大体なんでも良いんです。

 

話は変わりますが、皆さんは小学や中学、高校の同窓会などは行かれますでしょうか。

僕は行きもしなければそも誘われもしません。

社会人手前になって気づきましたが、高校生までの僕はそれはもう惨めなゴミでした。

今そうでないというわけではないのですが、自覚の有無という差が今と昔にはあると思うんです。

学校に通っていた時代を思い起こすと、「え、自分ほんまゴミやん」みたいな思い出(?)が湧き出てきて軽く自己嫌悪に陥ります。

そりゃ同窓会にも呼ばれねーよなって感じ

ただまぁ、そこまで昔の知り合いに会いたいかって言われると、それはNOなんですけど。

何が言いたいかというと、今でも会う昔の友達がいるのなら、その友達は大事にするべきだよってことです。

じゃないと僕みたいな人間になります。絶対嫌でしょ。

近くの定食屋さん、結構頻繁に通ってたんだけど、この前母が行ったら中学の時の同級生が働いていたらしいです。

とりあえず4月までは行くのやめました。

 

 

どういうブログやねん。

 

それでは。